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ほんのいきぬき

こどもと読んだ本について書いています

からだのしくみ

5歳 絵本

もうすぐ6歳ということもあり、博物館などに連れて行くと、その後にいろいろ興味を持って本を読んだりするようになったようだ。というわけで最近こんな本を図書館から借りてきて読んでいる。

ほねは どうして かたいの? (やさしいからだのえほん)

ほねは どうして かたいの? (やさしいからだのえほん)

やさしいからだのえほん5 ちは どうして ながれてるの?

やさしいからだのえほん5 ちは どうして ながれてるの?

ちょっとした実験なども入っていて、面白いようだ。

  • 心臓に耳を当てて鼓動を聞いてみる
  • ランプに手をかざして、赤い血が流れているのを確認してみる

とか。

もともと4歳くらいから、からだのしくみについては興味があって、「はははのはなし」とか、

はははのはなし (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん)

はははのはなし (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん)

「たべものとからだ」の本は割りと読んでいた。
たべものとからだ (よくみる・よくきく・よくするえほん)

たべものとからだ (よくみる・よくきく・よくするえほん)

だから消化器系は割りと早い段階からわかっていたのだと思うけど、それ以外の系にも興味が出てきたというのはちょっと面白い。

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